エジプトの音楽を想像してみました。

「古代エジプトの音楽」という本を読んでいます。   古代エジプトの様々な楽器は、残っています。   だが、これらの楽器によって奏でられた音楽...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

日本の皇室と古代エジプト。

興味深い情報がきました。   エジプトでは頭が○で下にある十字のアンク十字架があります。 これは正に人型ですね。 じつは皇室も儀式にアンク十字架を使っ...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

言わなくて済むものなら人を馬鹿と言わない方が良いかも。

マタイによる福音書 7章 1~2節 人をさばくな。自分がさばかれないためである。 あなたがたがさばくそのさばきで、自分もさばかれ、あなたがたの量るそのはかりで、...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

とりとめのない話でしょうか。

ふと、思ったのです。 日本では、最後の締めを「とり」といいます。 最後とは、最高や頂点と言う意味も込められています。 そして、神輿の上には鳳凰と言う鳥がまさしく...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

目覚めた市民が命を与えない民主主義は無力な偶像に堕落する。

本気でこの国の主人公として目覚めた市民がいったいどれだけいるのか、今、冗談抜きで問われているのではないでしょうか。   違いますか。   民...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

「意を体する」と「忖度」の違いと関係を考えてみた。

  「忖度」とかけて「包丁」と解きます。   その心は。   どちらも、用いる人は人に対する思いやりの心が求められます。 ...

» 続きを読む

| | コメント (2) | トラックバック (0)

古代アメリカで日本人のご先祖様は何をしていたのでしょうね。

「紀元前のアメリカ」バリーフェル著喜多迅鷹・元子訳草思社刊   私はこの本にしょっぱなから強い衝撃を覚えたのです。   アメリカ大陸から、旧...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自己責任の言葉に怯む前に。

自己責任と思っていたものが実は、そうじゃなかったなんてこともあり得るのです。 障害の内容によっては、あなたのせいよりも環境に原因があることもあり得るのです。 ど...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

説明能力を高める必要があると説明してみた。

スローフードの取り組みでは、この水が如何においしいか人に伝える方法さえも学びあっているといいます。   一つには水がワインやビールより高いってこともあ...

» 続きを読む

| | コメント (0) | トラックバック (0)

預言者について考えてみた。

神は常に、人の力ではなし得ない業を世に表し続けられました。     モーセ、アブラハム、イサク、ヤコブ、イエス。   ここまではほ...

» 続きを読む

| | コメント (1) | トラックバック (0)

«天皇はスメルの王位継承者か。