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2014年6月

三星堆を作ったのはドイツ人のご親戚?

ネット上で面白い記事を見つけました。

ネタとしても十分楽しめるけど、この仮面が三星堆遺跡から出土した品であることが、私には興味がひかれました。

なぜなら、三星堆を含めた長江一帯の古代遺跡は、近年、日本との関連が注目されているからです。

<サッカー>ドイツ代表のエジルは中国で発掘された青銅の仮面にそっくり、博物館職員の投稿が大反響―中国

Record China 6月19日(木)23時10分配信    

2014年6月17日、W杯のドイツ対ポルトガル戦が行われた。両雄が相見える前の16日午後3時59分、四川省三星堆博物館の公式ミニブログから興味深い写真が投稿された。写真の左側では、三星堆遺跡から発掘された青銅製の仮面に、ドイツの背番号8のユニフォームが組み合わされ、その右側に背番号8のエジルが並べられている。エジルの大きな目は青銅製の仮面の目にそっくりだ。写真には「今夜はがんばってくれ、うちの遺跡の恥さらしにならないように!」という言葉が付された。この投稿内容は17日午後4時までに2万5000回以上転載され、3000件以上のコメントが寄せられた。成都商報が伝えた。

【その他の写真】

投稿者は三星堆博物館でミニブログを管理している女性サッカーファンの朱さんで、特にドイツとイングランドのファンだという。

朱さんは、「三星堆の仮面は目が大きく、ラインがはっきりしていることが特徴で、中央・西アジアもしくは欧州の人に似ている。16日にドイツとポルトガルの試合を見て、エジルと青銅製の仮面、特に目・眉・鼻が似ていると感じた。そこでドイツのユニフォームを画像処理して投稿したが、これほど反響を呼ぶとは思わなかった」と語った。(提供/人民網日本語版・翻訳/YF・編集/武藤)

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選挙のたびに思うこと。

 

日本人は、いつまで、自分がどうしたいか、自分が何を欲しいかより、人がどう思ってるかばかり気にするんです。 

そんなことやってたら、いつまでたっても何も変わらないって事、いい加減に気付いて欲しいですよ。 

こういうこと言う自分は、日本だと変わり者だってことは百も承知です。

 

でも、私はやめないです。 

やめたら、私は私じゃなくなってしまうからです。 

人は人と違って当たり前でしょ。 

だから、こんなに大勢の人がいるとも言えるのではないですか。 

こういう話、選挙の前なら少しは考える人もいるだろうが、終わったとたんに考えなくなるんですよね。 

でも、数年後には確実に次の選挙は来るし、当落に関係なく候補者は次の選挙に向けて一つの選挙が終わってすぐから動き出してるんですよ。 

切実な思いを込めて一票投じる人がいる一方で、自分の無関心としらけを優先させて切実に助けを求める人を見捨てて選挙に行かない人がいるんです。 

自分が人を見捨てて平気な人ほど、自分が困って助けを求める立場に立った時、みんなは冷たいと嘆くのではないですか。 

助けて欲しいなら、まず人を助けなさいって言いたいですね。 

政治の選挙と、競馬の勝ち馬投票との違い、わかってるか疑わしい人多すぎでしょ。 

誰に勝って欲しいか投票するのが政治の選挙、どの馬が勝ちそうなのか投票するの勝ち馬投票、いわゆる馬券。 

まずはここから、おさらいして欲しいですね。 

自分が判断出来ないから人に決めてくれと言い続けるようなもんではないですか

 

何が何でも一本化してくれって、いったい、あなたは何様でしょう。 

どっちが本当に自分の気持ちに近いか、自分で決められない人ほど、自分は絶対正しいと言い張って、反省しないから、閉口しちゃうのです。 

CD
を良いと思う順に並べるリクエストで、自分が良いと思う順とみんなが良いと思うだろう順と大きな差が出るのは日本人くらいらしいです。

 


 
これって、自分の気持ちとみんなの気持ちに大きな差があるって、気が付いているわけでしょ。 


だったら、自分の気持ちに正直に投票したら良いのではないですか。 


自分の気持ちに逆らって投票して、自分の声が政治に届いてないって、よく言いますね。 


あなたが自分の気持ちに正直に投票してないんだから、なんで、あなたの声が政治に届くなんて期待するのでしょ。 


みんながどう思うばかり基準にするなんで馬鹿馬鹿しいって思わないのでしょうか。 

自分で決めなさいって。 

考えが違うから、別々に立候補してるってわかる意思も能力も無い人、多すぎます。

 

 

猫と犬のハイブリッドが欲しいと言ってるのと、どこ違うんだっていつも思ってしまいます。

追記

こういう思いから、こういう発言になりました。

ありのままだけじゃなくてともに成長を喜びあえる世の中であってほしい。 http://cova-nekosuki.cocolog-nifty.com/blog/2014/08/post-b184.html

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TNF受容体関連周期性発熱症候群(TRAPS)とユダヤ?

TNF受容体関連周期性発熱症候群(TRAPS)とも呼ばれる家族性アイルランド熱については、以前、日本でも発症例があることは触れたが、アイルランドがケルトの多い土地であり、日本とケルトの繋がりが見えることの方に注目したのでした。  

  詳しいことには、あまり踏み込みませんでしたね。

あの時は、家族性地中海熱の方がメインでしたからね。

改めてこの遺伝性疾患に注目したのは、この病気にもユダヤ人が絡んでいるからなのです。

 家族性地中海熱と家族性アイルランド熱、どちらもユダヤ人が絡んでいるなら、日ユ同祖論者は喜んで飛びつきますね。

ただ、ユダヤ人が以外の発症者がいることを、どう見るかですね。

TRAPS患者は、今までのところ日本以外の東南アジア諸国において報告されていないと言います。

報告された最初の症例は、アイルランドとスコットランド系の人種でした。

その後それ以外の人種でも報告があったけどほとんどのTRAPSの患者は北ヨーロッパ系と中東系の人種で、ユダヤ人の名前はその中にあります。

フランス人、イタリア人、スペイン人、アルメニア人、プエルトリコ人、アルメニア人、ユダヤ人、アラブ人、カブール人、アフリカ系アメリカ人です。  

東南アジアどころか、東アジアで見ても、日本だけでしょ。

 家族性地中海熱は、ユダヤ人特にセファルディ(スペイン・ポルトガル系のユダヤ人)・トルコ人・アルメニア人、イタリア人・ギリシャ人・アメリカ人だから、イギリスを除けば似た地域ですね。

地中海やアメリカにまで症例が見つかったので今ではTRAPSと略称で呼ばれることが多いが、この遺伝性疾患もまた日本と地中海との繋がりを示すと言えますね。

TRAPSは、常染色体優性遺伝とみられてきました。

優性遺伝性の自己炎症性疾患であろうと思われ、皮疹、腹痛、筋痛、結膜炎、胸痛、関節痛に関連した発熱発作を繰り返すことを特徴とします。

強い腹痛を呈し、腹部手術に至る患者もいます。

遺伝性疾患なので、伝染することはありません。

常染色体優性遺伝は、Autosomal Dominant、ADと略され、常染色体上に存在する1対の遺伝子の一方に異常があれば発症します。

TRAPSの責任遺伝子は、12P13resionと言う12番目の遺伝子上に存在します。

この遺伝子の突然変異により異常なTNFレセプターが誘導され、それが不適当な炎症反応を引き起こします。

この遺伝子に関しては、33カ所の異なった突然変異が特定されています。

TRAPSを発症した子ども達は、胎児期の突然変異ではなく、この病気の遺伝子をTNFレセプター異常の遺伝子のキャリアである両親のどちらかから受け継いでいます。

この突然変異を持っている人は、TRAPSの臨床的な症状を持っているかもしれないし、持っていないかもしれません。

ただ、最近の研究では、TNF遺伝子の突然変異が証明された症例のみTRAPSとして含められるべきであるとされるようになってきているようです。

それと言うのも、常染色体優性の遺伝形式を示すが、家族歴のない孤発例も報告されているからだそうです。

そんなわけで、実は発症のメカニズムがまだ十分に突き止められたとは言えないようなのです。

 遺伝性疾患の可能性は高いが、例外と思える発症例がある以上断定には慎重になっているのですね。

TNF遺伝子のTNFとは、腫瘍壊死因子と呼ばれる白血球の出すサイトカインの一つです。

サイトカインは、特定の生理的調節機能に対して作用する白血球の出す生理活性物質の総称です。

突然変異が証明された場合された症例のみとするとは言え、特定の民族に発症例が集中している以上、遺伝性疾患としての性格を完全には無視しきれないはずです。

TRAPSは、遺伝的には優性遺伝のパターンをしめします。

これは単一家系内にそれぞれの世代に一人以上の患者が見いだされることを意味します。

事実、血族結婚が少しずつ、減少してきていることで、TRAPSのような複雑な疾患の発症は減ってきていると言います。

突然変異が証明された場合された症例のみとするなら、このような傾向を説明できるでしょうか。

この病気は一般的に発症を防ぐ方法はありません。

通常2週間から3週間間隔の弛帳熱で発症し、消化管の通過障害、痛みを伴う赤い発疹、筋肉痛、歯肉の腫脹を伴うことがあります。

常染色体とは、性染色体以外の染色体のことであり、ヒトの体細胞は22対、44本の常染色体を持ちます。 患者の子が同疾患を発症する可能性は、男女を問わず50%です。

TNF受容体関連周期性発熱症候群はごく最近認知され、理解されてきました。 TRAPSの臨床経過は、14パーセントは2次的にアミロイドーシスと呼ばれる腎病変に移行するが、それ以外は良性で自己完結型の疾患です。

良性とは、病気が良好な経過をたどって治癒する性質であること、あるいは,癌性でないことです。

アミロイドーシスとは、「アミロイド」と呼ばれる蛋白が全身の臓器の細胞外に沈着する疾患で、日本では特定疾患いわゆる難病に指定されています。

   どの程度の頻度の病気でしょうか。

TRAPSは確認された患者の数は100人以下の稀な疾患で、日本でもこれまで10例程度が報告されている程度のようですね。

日本の発症数は、推定でも、30人程度とみられています。

本当の疾患の頻度は現在でもよく解っていないが、発症に男女差はなく、発症年齢は年長児や成人に多い傾向があります。

TRAPSの経過には季節や風土は無関係であり、一生のうちどの時期に発症するかは予測できません。

TRAPSはTNFRと呼ばれるタンパク質に起きた遺伝的な異常で引き起こされると言われており、その異常が起きたタンパク質は患者の正常の免疫反応を過剰な方向に誘導すると言われています。

TNFRとはTNF受容体の略で、赤血球を除いた生体内の細胞に広く存在しているタンパク質です。

TNFと呼ばれる炎症性のホルモンは、TNFRで正常にコントロールされない場合、過剰に働き、炎症反応の程度を減少させます。

この欠陥は、発熱、悪寒、痛みなどの患者の不快な症状を説明できます。

感染や外傷、精神的なストレスは疾患を増悪させると言われています。

アミロイドーシスとTRAPSとの共通性はおそらく、どちらも慢性的な炎症性疾患であり遺伝的な要素をもっているということです。

主要な症状は繰り返す2週間から3週間続く発熱発作です。

発熱は悪寒戦慄、体幹部と上肢の筋肉痛を伴います。

典型的な発疹は赤色で皮膚や筋肉の炎症部位に一致した痛みを伴います。

大部分の患者が経験するのは、発作が起こる際の痙攣を伴う深い部位の筋肉痛で、少しずつ痛みは増悪していき、また四肢の他の部分にも広がっていきます。

吐き気と嘔吐を伴う広範な部位の腹痛が通常みられます。

眼瞼結膜と眼窩周囲の腫脹は、TRAPSに特徴的な所見だが、これは例えばアレルギーと言った他の疾患でも認められます。

以上のような特徴的な症状の出現の仕方は、発作期間の長短により異なった表れかたをします。

胸痛もまた、胸膜炎や心外膜炎の結果として出現することがあります。

アミロイドーシスは頻度は稀だがTRAPSの最も重篤な合併症です。

尿中に巨大な蛋白が出現し腎不全を引き起こします。

TRAPSの、症状の出現の仕方は多様です。 すなわち、発症している期間も発作のない時期の期間も症例により異なります。 主要症状の、出現の組み合わせもまた様々です。

これらの違いは、遺伝要因により説明できると思われます。

専門医は臨床症状と家族歴からTRAPSを疑います。

いくつかの血液検査結果は発作中の炎症反応の程度を検出するのに有効です。

TRAPSの診断の唯一の方法は、突然変異の証拠を遺伝子診断で確定することです。

鑑別診断としては、特に家族性地中海熱や高IgD症候群などが挙げられます。

TRAPSは時として成人スチル病や若年性関節リウマチと症状が類似しており、鑑別が必要となることもあると言います。

類似の症状としては、これらがあげられるそうです。

原因不明の発熱に加えて、同時に腹痛、筋肉痛、皮疹、関節痛、結膜炎・ 眼窩周囲浮腫、胸痛などの症状のうち、いくつかを合併することが多い。

症状は通常5日間以上持続し、長い場合には数カ月続くこともある。

これらの症状が数カ月から数年の周期で出現するという経過を繰り返す。

筋肉痛と皮疹は場所が移動しうる。

鑑別についての詳しくは、医師に尋ねてください。

遺伝性疾患の可能性が高い、このような症状があると紹介するのが、今回の目的ですので。

現在のところ、TRAPSに対する治療はありません。

NSAIDsは発作時の症状を緩和するのに役立ちます。

大量ステロイド療法(ステロイドパルス)はしばしば有効だが、逆に深刻な不利益をもたらすこともあります。

特異的なTNF阻害剤は、発熱発作の初期の患者には有効なことがあることも知られています。

発熱を予防する方法がないので、治療は急性期の症状がある時だけです。

生涯を通じて不定期に反復するのがTRAPSの自然経過です。

最悪の転帰をとるのはごく少数の患者ですが、2次性のアミロイドーシスが危険因子となります。

この危険因子は、遺伝的な要因と環境因子の両方が関係しますので簡単には決めつけられません。

アミロイドーシスは深刻な合併症であり、しばしば腎不全に移行します。

現時点では、この合併症が避けられるものかどうかの判定は誰にもできません。 完全に治癒する可能性は否定されていません。

実際、遺伝子的なTNFRの構造変化は、全身の機能に異常を引き起こしません。

さらに、発熱を引き起こす強力な物質にさらされなくなると、寛解が得られるかもしれません。

治療としては、発作時に副腎皮質ステロイド剤を投与することが多いそうです。

ただし症状の程度 には幅があり、安静や非ステロイド性抗炎症剤(NSAID)のみでコントロールできる症例や、副腎皮質ステロイド剤に抵抗性の症例も存在すると言います。

難治性の場合には、抗TNF製剤(エタネルセプト)が有効な場合もあるそうです。

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江戸っ子とドイツ人とローマ帝国?

蛇蔵&海野凪子の「日本人の知らない日本語」シリーズ、結構面白いので1から4まで持ってるんだけど、その中にさりげなく面白い話があったのです。


ドイツ人は、「し」と「ち」の区別が苦手だというのです。


日本でも、東京下町の江戸っ子は、「し」と「ひ」の区別が苦手として知られています。


巻き舌でべらんめえ調な下町の人たちが、江戸っ子訛り丸出しで歌ったドイツ語の喜びの歌の発音が実に本格的な発音だと、テレビでも話題になりました。


「し」と「ち」の区別が苦手なドイツ人、「し」と「ひ」の区別が苦手な東京の江戸っ子。


その江戸っ子が訛り丸出しで歌ったドイツ語の喜びの歌が、発音が本格的というのは面白いですね。


ここで気になるのは、ドイツ人が「ち」江戸っ子が「ひ」の発音が苦手と言うことです。


ドイツ語の発音は、ほとんどローマ字読みで大丈夫なことを思えば、そして、巻き舌をドイツ語と江戸弁が共有していることを思えば、ドイツ人と江戸っ子の「し」は似た発声だろうと想像できます。

 

 でも、ドイツ人は「し」と「ひ」の区別は出来てるでしょ。


「し」と「ひ」と「ち」は、いずれもイの段の音、つまり、平唇的な発音なんです。


区別は、口の横への開き具合だけなのです。


同じような巻き舌音でも、江戸っ子とドイツ人では発音の平唇の程度が違うわけですね。


この、発音の時の平唇の程度の差が、「し」と「ち」の区別が苦手なドイツ人と「し」と「ひ」の区別が苦手な江戸っ子の差に、なっているんでしょうね。


さらに興味が惹かれるのは、イタリアの中でもローマはなぜか巻き舌が強い発音なんです。


 巻き舌が繋ぐ、江戸っ子と、ドイツ人と、ローマっ子、面白いですね。


ローマ帝国領になったヨーロッパの地域は他にもあるのに、なぜかドイツが神聖ローマ帝国を名乗るでしょ。


 そして、江戸っ子の発音の癖はドイツ人的でもあるし、ローマっ子的でもある。


ドイツ人はヨーロッパの中でも、日本人に気質が近いと言われます。


スイスも結構、ドイツ語の地域は広いが、スイス人も日本人と気質が近いので親近感を持ち、多国籍な集いでは日本人とスイス人の行動パターンが近いのでとっても気が合うからと恋に落ちるパターンも結構あるのだそうです。


スイス人と日本人はいつも時間通り集まるとか、ほかの民族はみんなさっさと帰ってしまって後片付けはたいていスイス人と日本人だとか、あげれば他にも例はあるだろうが、気が付くと傍にいることが多ければ、それはいつしか、恋に落ちることもあるでしょうね。


もちろん、例外もあるそうなので、あまり、期待しないようにしてください。


交通機関のダイヤの正確さは日本とスイスが一番、似ていると言います。


ドイツも案外遅れるが、何分遅れるかちゃんとアナウンスするあたり、他の国よりは律儀ですがね。


 ドイツって、何分遅れるかアナウンスがあると言っても、平気で遅れてしまうあたり、多少、ラテン的ですね。


ドイツ人にしてみれば、遅れるにもちゃんとわけがあるから仕方ない、何分遅れるかちゃんと言えば問題ないだろということなのでしょうね。


そのドイツが神聖ローマ帝国を名乗ったあたり、そして、周辺国からなんでだとつっこみがなかったあたり、なにかありそうですね。


マケドニア共和国がこの名前を付けるとき、周辺のマケドニア人から、マケドニアと言えばギリシャなんだからなんであなた方はその名を使うのかと、異論が出たこともありましたからね。

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