« 2021年8月 | トップページ | 2022年2月 »

2021年9月

情は人のためならずならなんのため?自分のためですよ。

一人で産んで様々な問題に直面するたびに女性の事ばかり取り上げられるが、子どもは父親がいないと生まれないはずです。

その子には、両親が連帯責任を負うべきはず。 何が何でも父親も探し出して、連帯責任を問う方が良いのではないでしょうか。

こういう事態を防ぐための教育は、どうあるべきか全ての人が考えないといけない問題ではないでしょうか。

望まないタイミングで母親にならない権利が女性にあるなら、男性にも望まないタイミングで父親にならない権利があるはずではないでしょうか。

望まないタイミングで父親や母親にならない権利を行使したいなら、避妊をちゃんとやれよって話ではないでしょうか。

そう言う話を真正面からする教育、学校と親と社会が一緒になってやった方が良いのではないでしょうか。

そんなこと、自分で考えろとか、寝た子を起こすなとか、逃げ回ってきた結果が一人で悩みを抱える女性を何人作ってきたのでしょう。

もう、逃げないでちゃんとこの問題に向き合った方が良いのではないでしょうか。

そうしないと、少子化の問題だって解決しないのではないでしょうか。

違うでしょうか。

それはあなたの考えだから私におしつけるな、そう反発する人もいるでしょうね。

ならば、あなたの意見を聞かせてください。

こういう話題を、私達は取り上げて語り合う場を作ってきたでしょうか。

私だって人の生き方に干渉したくないし、私も干渉されたくありません。

だけど、たった一人で子どもと向き合わされて様々な悩みを抱える女性が多くないですか。

子育ての問題から望まないタイミングでしてしまった妊娠の問題まで、一人で抱えて悩んでいる女性が多くないですか。

そう言うと、甘えるな男だってみんな一人で悩んでいるんだと応える人もいるでしょうね。

確かに、相談されたってどうしろと言うと私も思います。

でも、その人達の話を聞いて気持ちを落ち着かせてあげるくらいならできるかもしれません。

問題によっては、解決のために助けになる人を一緒に探す手助けするくらいならできるかもしれません。

自助や共助ではだめで、公助を求める場合もあるでしょう。

なにか、助けになるものはあるはずです。

もし助けになるものがないなら、作っていきましょう。

誰かのためにではなく、いつかその仕組みのお世話になるかもしれない自分のためにです。

悩みを抱えるのは誰だって同じだって言うなら、誰もが抱えた悩みを誰かに聞いてもらえる社会を作りましょう。

困った時はお互い様、違いますか。

| | コメント (0)

とんでもない管理社会の落とし穴に対する警鐘が黙示録の悪魔の数666の正体だ。The alarm bell against the pitfalls of a ridiculous controlled society is the identity of the devil number 666 in the apocalypse.

ヨハネの黙示録 13章

16 また、小さな者にも大きな者にも、富める者にも貧しい者にも、自由人にも奴隷にも、すべての者にその右手か額に刻印を押させた。

17 そして、この刻印のある者でなければ、物を買うことも、売ることもできないようにした。この刻印とはあの獣の名、あるいはその名の数字である。

18ここに知恵がある。理解ある者は、獣の数字の持つ意味を考えるがよい。数字は人間を指している。そして、その数字は六百六十六である。

日本では自公連立政権が、マイナンバーカードにやたら機能をつけたがっています。

紛失のリスクをあえて高くしたいのかと、勘繰りたくなるのです。

次に狙うのは、生体認証とマイナンバーの紐づけなのでしょうか。

その先に来るのは、ヨハネの黙示録13章の666を連想する展開に見えるのです。

どう考えても。

スウェーデン、ドイツ、米国で続々、マイクロチップを体内に埋め込む人々
bebit.co.jp/?blog=microchip

このマイクロチップと機能満載のマイナンバーカードがリンクしたら、その先の展開はどうなると皆さんは想像するでしょう。

この刻印ある者でなければ物を買うことも売ることもできない、そういう社会まであと一歩ではないでしょうか。

欧米諸国は聖書で666を知っているはずなんだが、悪魔が露骨に666を見せると思っているのでしょうか。

7が神の数で、一つ足りない6が人の数、そう言う説もあります。

777は絶対3神、そして666は神様ごっこしたがりの悪魔の数、そう言う事なのでしょう。

つまり666は象徴、サタンがエデンの園でエバを欺いたように簡単に魂胆がバレないように狡猾にやるのでしょうか。

サタンとは「妨げるもの」と言う意味で、神様の計画なんぞ知ったことかと考える手前勝手な連中を指す。

神様のご利益よりも目先の利益最優先のやらかすものは、神様から見たら全部サタンの企みとなるのです。

その意味でのサタンなら世の中どこにでもいる、そう思いませんか。

サタンとは邪魔者であり妨げる者と、イエスも言っています。

マタイによる福音書 16章
23 イエスは振り向いてペトロに言われた。「サタン、引き下がれ。あなたは私の邪魔をする者だ。神のことを思わず、人のことを思っている。」

これは、日本の事、自公連立政権の企みの事、そう思っていると甘いです。

目先の利便性を安易に追及して行った先が、黙示録で警鐘を鳴らす悪魔の数字666のようにならない保証はどこにもないのです。

18 This calls for wisdom. Let the person who has insight calculate the number of the beast, for it is the number of a man.[a] That number is 666.

In Japan, the LDP-NKP government wants to add functions to the Individual Number Card.

It makes me wonder if I want to increase the risk of loss.

Is the next target the link between biometrics and My Number?

Beyond that, it seems to be a development reminiscent of John's Revelation chapter 13 666.

No matter what you think.

 

People who implant microchips in their bodies one after another in Sweden, Germany, and the United States

bebit.co.jp/?blog=microchip

If this microchip and the feature-packed My Number card are linked, you can imagine what will happen in the future.

Isn't it one step closer to such a society where only those with this stamp can buy or sell things?

Western countries should know 666 in the Bible, but do you think the devil will show 666 blatantly?

There is a theory that 7 is the number of gods and 6 is the number of people.

777 is absolutely 3 gods, and 666 is the number of demons who want to pretend to be gods.

In other words, 666 is a symbol, is it cunning so that Satan does not lose his soul as easily as he deceived Eve in the Garden of Eden?

Satan means "obstruction" and refers to those who are selfish and think that they knew what God's plan was.

From God's point of view, everything that puts the highest priority on immediate profits over God's profits is Satan's plan.

In that sense, Satan is everywhere in the world, don't you think so?

Jesus also says that Satan is an obstacle and an obstacle.

23 Jesus turned and said to Peter, “Get behind me, Satan! You are a stumbling block to me; you do not have in mind the concerns of God, but merely human concerns.”

There is no guarantee that the destination, which has easily pursued the convenience of the immediate future, will not be like the number 666 of the devil who rings the alarm bell in the apocalypse.

It's sweet to think that this is about Japan, the plan of the LDP-NKP.

There is no guarantee that the destination, which has easily pursued the convenience of the immediate future, will not be like the number 666 of the devil who rings the alarm bell in the apocalypse.

 

 



| | コメント (0)

« 2021年8月 | トップページ | 2022年2月 »